40代 美容液ファンデーション ランキング

40代の小じわ、シミには美容液ファンデーションがおすすめ

美容液ファンデーションを使うとお肌がしっとりしたままメイクを落とすまで乾燥を防いでくれます。小じわ、乾燥毛穴ができるのも予防改善してくれる優れモノです!40代からのアンチエイジングケアにも美容液ファンデーションがおすすめです。

 

40代美容液ファンデーションランキング

小じわ、毛穴、シミ、乾燥肌という40代のお肌の悩みを改善しカバーするおすすめの美容液ファンデーションです。

薬用クリアエステヴェールの特徴
シミ、毛穴の開き、乾燥小じわを完璧にカバーして薄付きで透明感のある仕上がりを実現する神ファンデ!お試しサンプル付きなので本品使用前に色の確認もできます。色が合わなかった場合は交換・返金が可能なのも安心なポイントです。無添加、医薬部外品です。
価格 1,980
評価 評価5
備考 全額返金保証、送料無料、色交換無料
リペア リキッドファンデーション トライアルセットの特徴
小ジワ、シミ、毛穴を自然にカバーする100%天然由来のファンデーションです。超微粒子パウダー配合でお肌のデコボコをなめらかに見せる効果もアップ!メイン原料に無農薬栽培米を使用しているオーガニックコスメでもあります。
価格 1,980
評価 評価4.5
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ミネラルリキッドファンデーションの特徴
美容液成分81.6%!抗酸化作用が高いマルラオイル配合のお肌を労わるエイジングケアファンデーションです。化粧下地不要、クレンジング不要でメイクオン、オフも簡単便利です。
価格 2,948
評価 評価4
備考 30日返金保証、送料無料、色交換無料

 

 

40代に美容液ファンデーションが選ばれる理由

 

手の甲に乗せた美容液ファンデーション

 

夏でも冬でもエアコンなどでお肌が乾燥にさらされることが多いですが、若いころは気にならなくても30歳を過ぎるころになるとどんどんお肌の乾燥がひどくなってきます。この肌の乾燥が小じわ、たるみ、毛穴の開きの原因になっていきます。

 

また、乾燥によってお肌の回復力が衰えるので紫外線の影響を受けやすく、シミやお肌のクスミの原因にもなってしまうんです。肌の老化を予防するには何と言っても保湿がイチバン!

 

話題の美容成分が入っている化粧水、美容液などを使うことばかり考えて、メイク用品でスキンケアするという感覚がないというのはもったいないことです。メイクしている時間、ずーっと保湿し続けてくれる美容液ファンデーションはさまざまな肌トラブルを予防してくれます。

 

40代はファンデーションでも紫外線対策

 

お肌の曲がり角を過ぎた40代のスキンケアは、十分な保湿や紫外線予防などが大事です。しわやシミ、たるみなどの悩みが出てくることが多い40代のお肌ですが、その原因を知って対処していきたいものですね。

 

40代はホルモンバランスの崩れもあるとシミができやすくなります。紫外線から肌にダメージを受けることにより、メラノサイトの働きが活発になりシミが増え、さらにコラーゲンも破壊されシワやたるみ、乾燥などのトラブルも同時に起こります。

 

お肌のトラブルの原因はほかにもストレスや食生活、加齢による女性ホルモンの低下など多岐にわたりますが、紫外線によるダメージはトラブルの原因の多くを占めています。

 

逆に言えば、UVカットを確実に行うことが効果的で紫外線が肌に当たるのを防止すれば肌トラブルも減りますから、日焼け止めはちゃんとムラなく塗るようにしましょう。

 

UVカットできる美容液ファンデーションも多いので購入時にはSPF、PAなどの情報も確認しておきましょう。 また、メイクがくずれた場合は早く均一に塗り直すようにしましょう。

 

また、洗濯物を干しに行くだけ、ごみ出しに行くだけ、などというときには油断もしがちです。室内にいても紫外線を浴びることがありますので、注意が必要です。

 

曇りや雨の日であっても、快晴の時よりは減りますが紫外線は届きます。気を抜かないでUVケアをすることが大事です。紫外線をたくさん浴びてしまったら、早いうちにケアしましょう。美白化粧水を使い、たっぷりと保湿するのが効果的なようです。

 

美容液ファンデーションのクレンジング方法

 

メイクしたまで寝られるという肌に優しいファンデーションも話題になったりしますが、美肌を維持するためにはファンデーションをしっかりと落とすことは必要なことです。

 

洗顔せっけん、洗顔フォームだけでOKというクレンジング不要のファンデーションも多くありますが、ちゃんとクレンジングを使ったほうがその後のお手入れにもいい影響があります。

 

ファンデーションや、アイメイク、その他のポイントメイクなどメイク用品には必ず油分が入っています。この油分がお肌の上に残っていると酸化してしまい、お肌を痛めて老化を加速させていきます。

 

この酸化が起こることを防ぐためには、洗顔石鹸や洗顔フォームだけでなくちゃんとクレンジングで化粧を落とす必要があります。クレンジングすることで古い角質もある程度は一緒に落ちていくので肌のクスミを予防することもできますよ。

 

ただ、肌に負担をかけるクレンジング剤は使用しないで、ファンデーションと同じくお肌に優しいものを選んでください。洗浄力の高くないクレンジング剤だと肌を必要以上に擦ったりしてシワの原因にもなるので、落ちにくいポイントメイクの部分は専用のクレンジングを使う方が好ましいです。

 

ファンデーションを落とす時は肌に負担をかけないように手のひらで全体にクレンジングをいきわたらせたら、指でやさしくファンデーションとクレンジングをなじませていきます。マッサージをするように力を入れないのがコツです。

 

ファンデーションが浮いてきた感じかしたら、ぬるま湯で擦らずしっかりと洗い流しましょう。ふき取りシートタイプのクレンジングがありますがそれもおすすめできません。どうしても使いたいという場合は、ふき取った後にすぐぬるま湯で顔を洗うようにして、そのままにしておくのはやめましょう。

 

市販品の美容液ファンデーションの口コミ

 

アディクション スキンケアファンデーション
暑い時期で汗ばんでもあまりべたべたしません。使いやすいといえばそうなのですが、そばかす、あざを隠したいのにこのファンデだけだとダメでした。(まゆりんさん/44歳)

 

資生堂シンクロスキン ラスティング リキッドファンデーション
妹が買ってきたのをちょっと使ってみただけですが、かなり色が暗いです。一番明るい色を買ってきたといっていましたがそれでも顔に塗るとなんかすごい違和感がw 色白の人には向いてないと思います。(よりのさん/41歳)

 

RMK リクイドファンデーション #102 SPF14/PA++
これが美容液成分が入っているのか定かではないのですが、RMKって有名だし、繰り込みを見るとこれでないとダメ!とかいう人もいたので期待して買ったものの、私のシミ、そばかすを消すという目的にはそぐわないようで。カバー力がもうちょっと欲しいのと容器が使いにくかったです。(もものもりさん/47歳)

 

ファンデーションが厚塗りになると老け顔に

 

ファンデーションの厚塗り、つまり厚化粧に見えてしまうと女性にとって不利なことが多いです。年齢より老けて見えてしまったり、顔だけがぽっかり浮いてしまって目立ったり・・・。

 

何より痛々しいイメージを与えてしまうことが、大きなデメリットです。ファンデーションが厚塗りに見えてしまう原因はいくつかあります。

 

そもそも色が肌に合っていない?

 

ファンデーションの色を選ぶときに、顔の肌の色に合わせて選んではいないでしょうか?顔の皮膚はとても薄く、体の皮膚に比べて白い場合が多いです。その日の体調により血色が悪く見えることもあるので、余計白みの強いファンデーションを選んでしまいがちです。

 

厚塗り感を少しでも避けるためには、できるだけ首の色に近い色味のファンデーションを選びましょう。加齢とともに、明るいトーンのファンデーションを選んでしまいがちの女性も多いですが、実際の肌色より、心持ちトーンダウンした色を選ぶと自然な感じで馴染みます。

 

この時選ぶ化粧下地も重要です。日頃のメイクで顔だけ浮いてしまいがちの人は、黄色味のかかったベースメイクを選ぶとファンデーションとの相性も良く、しっかり塗っても薄づきの印象を与えます。

 

肌にファンデがなじみにくい乾燥肌

 

40代になると肌の乾燥が強くなりがち。表面がガサガサの紙に絵の具を塗ることを想像してみると分かりやすいですが、乾燥が進んでいる肌にはベースメイクがすぐにしっかりと肌に馴染んでくれないのです。

 

厚塗りになってしまう原因は、肌から柔らかさが失われていることで化粧のノリが悪く、上から何度も重ねようとすることで起きてしまいます。

 

ひと塗りでしっかりとファンデーションが肌になじむことが理想です。そのためには日頃の保湿が何より大切です。メイク前にも化粧水で肌にたっぷり潤いを与え、クリームでしっかり蓋をしましょう。

 

ガサガサ肌の40代にはやっぱり美容液ファンデ

 

ファンデーションにも様々な種類がありますが、化粧が乗りにくく、つい厚塗りになってしまいがちの人はパウダーはNG。肌に潤いを与える美容液ファンデーションを使うようにしましょう。

 

40代でももち肌などで肌に十分水分がある人は、パウダータイプでもしっかりと肌がファンデーションをキャッチした状態でいてくれますが水分量が少ない人は、パウダーを弾こうとする力が強く、何度塗り重ねてもしっくりと馴染むことがありません。

 

水分を多く含むリキッドやクリームタイプの美容液ファンデなら、少ない量でも肌にファンデーションが浸透しますから厚塗りにならなくてすみます。ファンデーションを塗った後に、 暖かい手のひらを顔全体に当てると、よりファンデーションが馴染みますよ。

 

ファンデーションを塗った後は、フェイスパウダー(粉おしろい)による仕上げを行いましょう。フェイスパウダーにはベースメイクの浮きを抑える役割があります。厚塗りを避けるためにパウダーを省いてしまうと、余計にベースメイクがくっきりと浮き立ってしまい、厚塗りに見えてしまうので注意が必要です。 

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